スキージャンプ FIS ワールドカップ 17/18<1月>

スキージャンプ FIS ワールドカップ 17/18<1月>

カミル・ストッフ(ポーランド) 写真:AP/アフロ

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放送チャンネル

  • BS 244 J SPORTS 3

  • Ch. 606 J SPORTS 3

  • Ch. 606 J SPORTS 3

    ※掲載チャンネル以外でも再放送がございます。

放送日

<男子ラージヒル>
【ジャンプ週間】 ガルミッシュ・パルテンキルヘン/ドイツ(01/01)
:1/1(月・祝)後9:50~深1:00<生中継> 他
【ジャンプ週間】 インスブルック/オーストリア(01/04)
:1/4(木)後9:50~深1:00<生中継> 他
【ジャンプ週間】 ビショフスホーヘン/オーストリア(01/06)
:1/6(土)深0:50~翌前4:00<生中継> 他
【団体戦】 ザコパネ/ポーランド(01/27)
:1/27(土)後11:50~深3:00<生中継> 他

<男子フライングヒル>
タウプリッツ・バートミッテルンドルフ/オーストリア(01/13)
:1/13(土)後10:05~深1:00<生中継> 他

詳細

冬季五輪でも活躍が期待される日本男子ジャンプ陣。注目は前人未到のワールドカップ500試合出場を果たした「レジェンド」葛西紀明。昨シーズンは後半に調子を上げて最年長表彰台記録の更新をするなど、未だに衰えを見せない。今年も全日本選手権を制し好調を維持、悲願の総合優勝に挑む。
そして、11月のビスワ(ポーランド)大会で名だたる選手たちを押え、ワールドカップ初優勝を果たした小林潤志郎にも注目。2014年の葛西紀明以来3季ぶり、日本男子史上13人目の快挙を果たし勢いに乗る若き才能は、2月の平昌五輪出場なるか?
また、タイトル争いは、初の総合優勝を遂げてジャンプ大国オーストラリアの若きエースとなったS・クラフト、王者返り咲きを狙うK・ストッフ(ポーランド)、安定したジャンプで総合3位になり団体でもノルウェーを引っ張るD・A・タンデ、ドイツの若手で成長著しいA・ヴェリンガー、15/16シーズンに圧倒的なジャンプで王者となったP・プレフツ(スロベニア)、その弟であり昨シーズン前半戦を盛り上げたD・プレフツ(スロベニア)が中心となるか。この強豪達に日本勢がどう挑んでいくかに注目。

平昌五輪シーズンに最高の輝きを魅せるのは誰か?日本の冬を熱くするスキージャンプをお見逃しなく。

J SPORTSではジャンプ週間全戦を含む15戦以上を放送!

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