ラグビー

南半球4カ国対抗戦

南半球4カ国対抗戦 ザ・ラグビーチャンピオンシップ

南半球4カ国対抗戦 ザ・ラグビーチャンピオンシップ 放送日:8/7(日)~

世界のラグビー界を常に牽引してきた南半球の強豪4カ国による対抗戦、ザ・ラグビーチャンピオンシップが開幕する。約1年後に迫った2023年W杯で連覇を狙う世界ランキング1位の南アフリカ、2大会ぶりのW杯王座奪還を目指す同ランキング3位のニュージーランド、3度目のW杯優勝へ強化に余念がない同ランキング6位のオーストラリア、W杯最高成績の3位の壁を破りたい同ランキング8位のアルゼンチンという、世界に冠たる4チームによる激闘が繰り広げられる。

WOWOWは2022年もザ・ラグビーチャンピオンシップの全12試合を独占放送・ライブ配信でお届け。
ニュージーランドとオーストラリアによる伝統の定期戦、ブレディスローカップを兼ねて行なわれる第5節、最終節の両国の対戦も含め、世界最高峰の戦いを余すことなくお伝えする。

2020年(不参加の南アフリカを除く3カ国によるトライ・ネーションズ)、2021年とザ・ラグビーチャンピオンシップ連覇を果たしたニュージーランド代表のオールブラックスだが、世界最強の座には2019年W杯王者の南アフリカ代表、スプリングボクスが今なお君臨している。その南アフリカに対し2021年大会は2戦2勝と圧巻の強さを見せたオーストラリア代表のワラビーズも、2023年W杯で日本代表と対戦することが決まっているアルゼンチン代表のロス・プーマスも見逃せない。

自慢の体格とフィジカルの強さで相手を圧倒する南アフリカに対し、ニュージーランドが開幕から2試合立て続けに激突する。爪痕を残したいオーストラリアの中では、日本のリーグワンで活躍した選手たちに注目したい。2021年大会は全敗で最下位に終わったアルゼンチンは新たなヘッドコーチを迎え、試合に挑む。

※世界ランキングは2022年6月20日時点のものです。
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南半球4カ国対抗戦 ザ・ラグビーチャンピオンシップ 放送日:8/7(日)~

世界のラグビー界を常に牽引してきた南半球の強豪4カ国による対抗戦、ザ・ラグビーチャンピオンシップが開幕する。約1年後に迫った2023年W杯で連覇を狙う世界ランキング1位の南アフリカ、2大会ぶりのW杯王座奪還を目指す同ランキング3位のニュージーランド、3度目のW杯優勝へ強化に余念がない同ランキング6位のオーストラリア、W杯最高成績の3位の壁を破りたい同ランキング8位のアルゼンチンという、世界に冠たる4チームによる激闘が繰り広げられる。

WOWOWは2022年もザ・ラグビーチャンピオンシップの全12試合を独占放送・ライブ配信でお届け。
ニュージーランドとオーストラリアによる伝統の定期戦、ブレディスローカップを兼ねて行なわれる第5節、最終節の両国の対戦も含め、世界最高峰の戦いを余すことなくお伝えする。

2020年(不参加の南アフリカを除く3カ国によるトライ・ネーションズ)、2021年とザ・ラグビーチャンピオンシップ連覇を果たしたニュージーランド代表のオールブラックスだが、世界最強の座には2019年W杯王者の南アフリカ代表、スプリングボクスが今なお君臨している。その南アフリカに対し2021年大会は2戦2勝と圧巻の強さを見せたオーストラリア代表のワラビーズも、2023年W杯で日本代表と対戦することが決まっているアルゼンチン代表のロス・プーマスも見逃せない。

自慢の体格とフィジカルの強さで相手を圧倒する南アフリカに対し、ニュージーランドが開幕から2試合立て続けに激突する。爪痕を残したいオーストラリアの中では、日本のリーグワンで活躍した選手たちに注目したい。2021年大会は全敗で最下位に終わったアルゼンチンは新たなヘッドコーチを迎え、試合に挑む。

※世界ランキングは2022年6月20日時点のものです。

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